産休・育休体制と柔軟な復職サポート
産休・育休制度を整備し、取得後の職場復帰を支援しています。 復職後も個々の生活スタイルに合わせて、勤務時間や 業務量を柔軟に調整するなど、育児と仕事の両立を サポートしています。
NTCテクノロジーでは、個々の社員が最大限のパフォーマンスを発揮し、いきいきと安心して長く働けるよう、様々な面からサポートを行っております。
NTCテクノロジーでは、仕事と育児の両立支援だけでなく、 日々の生活、スキルアップ、社員同士の交流、 将来に向けた資産形成など、社員が安心して長く働くための 福利厚生制度と職場環境を整えています。
産休・育休制度を整備し、取得後の職場復帰を支援しています。 復職後も個々の生活スタイルに合わせて、勤務時間や 業務量を柔軟に調整するなど、育児と仕事の両立を サポートしています。
社員のモチベーション向上と快適な生活を支えるため、 総合福利厚生サービスを導入しています。 毎日の昼食を支援する食事補助制度 「チケットレストラン」をはじめ、自己学習や 自己啓発の機会、保有資格の取得促進支援金制度など、 社員の成長を支える仕組みを整えています。
社員同士の親睦を深める機会を設けています。 釣り、ゴルフ、日本酒の会などの各種サークル活動や、 懇親会、レクリエーション、勉強会などを通じて、 役職にかかわらずフランクに交流できる環境です。
当社では、産前産後休業・育児休業制度の利用を支援し、育児をしながら安心して働き続けられる環境づくりに取り組んでいます。
男性社員の育児休業取得も推進しており、復職後も勤務形態や業務内容を柔軟に調整することで仕事と育児の両立、
そして長期的なキャリア形成をサポートしています。
出産前後の休暇から育児休職、復職後の両立支援、 労働時間への配慮まで、社員と家族の状況に応じて 活用できる制度を整えています。 各制度名をクリックすると詳細をご確認いただけます。
出産前後の時期を安心して過ごしていただくために、 NTCテクノロジーではさまざまな休暇・休職制度を 整えています。これらの制度を組み合わせて利用することで、 家庭の状況に合わせて長期的に育児に取り組むことができます。
法定の「母子健康管理休暇」は、1歳未満のお子さまを 育てる女性が利用できる制度です。 NTCテクノロジーではこの制度を拡充し、 妊娠中から子どもが小学校に入学するまで 、 女性社員が健康診査や保健指導などを受ける際に 必要な時間を、有給で取得できます。
年次有給休暇を使わずに利用できる点が特長で、 子どもの予防接種の付き添いの際も取得可能です。
産前休暇は、出産予定日の 6週間前から取得できます。 多胎妊娠の場合は 14週間前から取得可能です。 取得には本人からの申請が必要です。
産後休暇は、出産日の翌日から 8週間取得できます。 特に産後6週間は、母体保護のため法律上就業できません。
NTCテクノロジーでは、産前産後休暇を 有給扱いとし、 休暇期間中も通常どおり給与を支給しています。
法定の「出生時育児休業」は、お子さまの出生後 8週間以内に、通算28日(土日を含む)まで 2回に分けて取得できる制度です。
NTCテクノロジーの「産後子育て休暇」は、 この制度を拡充したもので、平日の所定労働日に 有給休暇20日分を3回に分けて 取得できます。仕事や家庭の状況に合わせて、 柔軟に利用できる点が特長です。
生後満2年に達しない子を養育する社員は、 申請により育児休職を取得できます。 休職中は給与が支給されませんが、 「育児休業給付金」を受給できます。
また、夫婦ともに育児休職を取得した場合は、 「出生後休業支援給付金」により 給付金が上乗せされる場合があります。
※各給付金には支給要件があります。
NTCテクノロジーでは、妊娠中から子育て期まで、 社員が安心して働き続けられる環境づくりを 大切にしています。子育て期の両立支援のため、 多様な働き方を可能とする制度を整備し、 1人ひとりの状況に応じた働き方を支援しています。
子育ての事情に合わせて働けるよう、 上長との相談により出勤・退勤時間を調整できます。 保育園送迎や通院などに合わせて、 無理のない働き方を一緒に検討します。
業務内容に応じて、在宅勤務が可能です。 利用にあたっては、上長と利用頻度などを ご相談ください。
子どもの急な体調不良や通勤負担の軽減にも役立ち、 家庭との両立を支えながら生産性を維持できる 働き方を一緒に考えていきます。
子育て期の社員が無理なく働けるよう、 1日6時間勤務へ 変更できる制度です。
子どもが小学校を卒業するまで の期間、取得することができます。 育児との両立に配慮しつつキャリア継続を支援し、 状況に合わせた柔軟な働き方を選択できます。
小学校3年生修了までの 子を養育する社員が、 年間5日、子が2人以上の場合は年間10日 取得できる法定休暇です。
病気・けがに加え、予防接種、健康診断、 学級閉鎖、入園式・入学式などにも利用できます。
満1歳になるまでの子どもを育てる社員が 取得可能な休暇です。 1日2回・各30分以内の 育児のための時間を取ることができます。
妊産婦や育児を担う社員が安心して働き続けられるよう、 法令に基づき、時間外労働や深夜労働などに 一定の制限を設けています。
妊娠中および出産後1年以内の社員が 申請することで、残業をしない働き方が選べます。
小学校就学前の子を養育する社員が請求した場合、 時間外労働を 1か月につき24時間、 1年につき150時間以内 に制限できます。
小学校就学前の子を養育する社員が請求した場合、 深夜22時から翌朝5時まで の労働を制限できます。
仕事内容や研修・教育、募集職種、募集要項などの 詳細は採用情報ページからご確認いただけます。