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リモートITOサービス「R-VITO®」事例【1】
Works / Case Study
CASE 001
大規模基幹システム全般の運用監視業務
- 自社基幹システムの保守・運用において、毎日1,000通を超える状態通知への対応が急務となっていた。
- 定常業務の増加に伴い担当者の稼働がひっ迫し、専任体制の維持が困難な状況であった。
- 障害発生時の迅速なエスカレーション体制を有していることが高く評価された。
- 独自の「インシデント自動判定サービス」により、大量アラートの中から対応必要なインシデントのみを自動抽出。専属オペレータを配置することなくシェア体制で運用コストを抑制できる点が評価された。

24h
365日、ノンストップで監視・運用を継続
1,000+
1日あたりの状態通知を自動処理・振り分け
コスト
最適化
最適化
専属オペレータ不要のシェア体制で運用コスト削減
- 各システムの定常監視、障害発生時の一次対応や各種作業依頼・設定作業など多岐にわたる業務を24時間365日で実施。
- ジョブ操作等の定型作業およびインシデント分析レポートの提供により、お客様システム担当者の負荷を大幅に軽減。
- 専属オペレータを配置しないシェア体制により、高品質な運用を低コストで実現。
R-VITO®
リモートITOサービス「R-VITO®」とは
お客様のITシステムの管理や運用・保守等をリモートで業務代行するアウトソーシングサービスです。
障害発生時のエスカレーション体制と独自のインシデント自動判定技術により、
専属オペレータ不要のシェア型運用でコスト最適化を実現します。
同様のお悩みをお持ちのお客様は、お気軽にご相談ください。
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